一口館長制度スタート

地域の宝と未来をみんなで支える寄付制度

おもちゃと遊びはもちろん、現校舎の雰囲気を活かしながら地域に伝わる民具などをフル活用し、由利本荘市の魅力を伝え、また多世代交流の架け橋となる活動を応援・支援し、「一口館長」となっていただける方を募集いたします。

この寄付金は、「鳥海山木のおもちゃ美術館」開館に伴い、管理運営者である特定非営利活動法人 由利本荘木育推進協会が、施設内を安心して利用できるよう、おもちゃ学芸員などの人材育成事業や木育・遊育活動に活用させていただくほか、おもちゃ美術館の環境整備などの財源として充当いたします。

詳しくはご案内チラシをご参照下さい。 ⇒⇒⇒ 一口館長制度ご案内チラシ PDFファイル

 

「鳥海山木のおもちゃ美術館」指定管理について

平成30年1月由利本荘市議会臨時会において、「鳥海山木のおもちゃ美術館」の指定管理者として、当法人が認定されました。

7月1日の美術館グランドオープンに向けて、運営体制を整え、由利本荘市の木育拠点として多くの人が集い、親と子が安心して遊べる美術館を目指していきます。

指定管理期間

平成30(2018)年6月1日から平成34(2022)年3月31日まで